青森市中央卸売市場内 (株)新日本青果「会社概要」

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会社概要

社長あいさつ

新日本青果のホームページをご覧いただき有難うございます。
当社は健康と食文化に貢献を掲げ、お蔭様で創業40年を迎えました。
スタッフは未知の味・懐かしい味・旬の味の野菜や果物。高冷地野菜・自然農法野菜・産地の逸品・こだわりのりんご・地場果物・国内ブランドの 果物・世界ブランドの果物などを、より美味しい状態でお届けすることを心がけております。

また各種イベント、フルーツパーティー・旬の野菜料理を食べる会やオリジナルデザイン入り果物・フルーツとお花が楽しめる ギフト等々、果物と野菜 大好き女性のマーケティング室を設け、自然農法を支える会・農家塾などを結成していろいろな味の発掘や食べ方の提案を 行ってきております。

その活動はマス コミからも幾度となく取材を受けております。

何よりも安心で、食べることが楽しくなるお手伝いが出来ればと思っておりますので、どうぞご賞味を頂ければ幸いです。

 

株式会社 新日本青果
代表取締役 盛 光子

 

 

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新日本青果 経営方針

青森(東北)が農産物の供給基地の一助になるになるために、新日本青果が目指していることは、100人の意欲的な農家リーダーとのネットワーク作り。知恵ある者・実績のある者・料理研究家・地元大学・消費者を入れての勉強会や情報交換を定期的に行い、よりお客様の欲求に答えるべく野菜・果物(付加価値・料理提案・安心・安全・美味しさ・啓蒙・食文化)の提供を目指しています。

 

新日本青果の目標


  1. 寒暖の差が美味しくすると言われている。標高500〜1,000mの南八甲田や岩木山麓の特性を生かし高原野菜の多品種の安全供給を目指す。
  2. 雪室が美味しくする野菜や果物を品種ごとに温度・湿度・保管方法・保管期間などを管理された野菜や果物の確立を目指す。
  3. 昔の味(野菜本来の味)の野菜を栽培と販売の確立を目指す。
  4. 規模を追わず、地場の特性を生かした高付加価値商品の開発。
  5. 果物と野菜が大好きで経営戦略に長けた人材の育成。
  6. 京都に販路拡大の為の事務所の設置を目指す。

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新日本青果 会社概要

名称 株式会社 新日本青果
資本金 1,000万円
創業 昭和42年8月
創立 昭和47年10月
代表取締役 盛 光子
(青森商工会議所女性会理事)
(青森県中小企業団体中央会レディース会 理事)
社員数 20名(パート社員含む)
取引銀行 青森銀行・みちのく銀行
事業内容 青果物卸業
所在地 〒030‐0137
  青森市卸町1番1号  青森中央卸売市場
TEL 017‐738‐1167
FAX 017‐738‐8768
沿 革

 

 

昭和47年10月17日 株式会社イサオ青果設立
平成4年2月20日  盛光子社長就任 (先代他界に伴い)
平成14年11月1日 三社合併により現名称に変更
  (イサオ青果、丸元安田商店、たけし青果)
平成15年8月25日  女性マーケティング室開設
  (女性の視点で主に商品開発・経営戦略を目的として)

 

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新日本青果のうた

MP3データがダウンロードできます。 歌:板橋かずゆき

.新日本青果の歌(ゴールデントライアングル)

あなたにおとどけします 真心いっぱいの 新鮮お野菜とくだもの
食べてくれる人の笑顔を想いうかべて 東へ西へと車奔らせる
こだわり続けて直向な農家さん その思いを伝えて行きます
ほんものおとどけ!新日本青果

みんなで鳴らして行こう!ゴールデントライアングル 3方よしの正三角形
安全安心 正直な心で みんなに愛されて真心日本一!
おいしく健康 求めてるお客様 その思いに答えて行きます
みんなが幸せ新日本青果!
ほんものおとどけ新日本青果

 

昭和40年代の様子

昭和44年 イサオ青果

昭和44年 イサオ青果

 

昭和47年の店頭1 昭和47年の店頭 すいか1個100円 

昭和47年の店頭の風景 一山100円 スイカが1個100円の時代です。

 

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株式会社 新日本青果 〒030-0137 青森市卸町1番1号 青森市中央卸売市場 
TEL 017-738-1167 FAX 017-738-8768