新日本青果 イベント・活動情報
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イベント・活動情報
南八甲田 ゆめのコーン 完売御礼 ありがとうございました。

皮が薄くてやわらかく、とっても甘い「南八甲田 ゆめのコーン」を本年もたくさんの方々にご注文いただきまして、まことにありがとうございました。おかげさまで南八甲田のゆめのコーンすべて完売いたしました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。
「南八甲田 ゆめのコーン」は青森県の南八甲田にある沖揚平(おきあげだいら)で栽培されたとうもろこしです。
寒暖の差の激しい標高750メートルの高原で栽培されている為、とても糖度が高く、香り良くおいしいと評判です。
黄粒と白粒が3:1で混じるバイカラ一種で、フルーツコーンとも呼ばれる程、糖度が高く、甘みが強いのが特徴です。また、ひと昔前のとうもろこしのように手で実をホロホロとむしるのが難しい程、粒皮も柔らかでお子様や高齢者の方にも食べやすいと評判です。
平成23年4月 岩木山麓の雪蔵に春まで貯蔵したりんご完売御礼
たくさんのご注文どうもありがとうございました。

岩木山雪蔵りんごの会(生産農家8名)では会員の皆さんが作ったりんごを岩木山麓の雪蔵に春まで貯蔵しています。雪蔵は湿度が一定に保たれ
春になっても冷蔵庫貯蔵よりみずみずしいりんごが味わえます。また自然熟成によってりんごもより美味しくなります。昔からある雪を
利用した貯蔵方法は地球温暖化が問題になっている現在、エコロジーな貯蔵方法として注目されています。
弊社では雪の中で熟成された春のりんご「雪蔵りんご」を限定500ケース、雪蔵りんごジュースを限定100ケースをインターネットショッピングサイト「本物倶楽部」と青森駅近くにオープンいたしましたA-FACTORYのFood Marche'内にて販売いたしました。
たくさんの方々にお買い上げいただき、どうもありがとうございました。
Aファクトリー内フードマルシェでは青森の旬な果物や野菜を常時取り揃え、皆様のご来店をお待ちしております。青森へお越しの際は是非お立ち寄りください。
平成23年4月 京都で雪蔵りんごの試食販売に行ってきました。
がんばろう東北!
朝日新聞 京都版 2011年4月7日 に紹介していただきました。

2011年4月5日から京都市内スーパーさん店頭で、雪蔵りんごの試食販売に行ってきました。
京都は既に桜が綺麗に咲き誇っていて春爛漫。
雪蔵りんごは、雪の中からだしてきたものなので、ずいぶんと、商品管理には気を使いながらの販売でした。
お客さまお一人お一人に、試食は勿論のこと、雪の中の貯蔵方法や、りんごの美味しい食べ方の説明をさせて頂きました。
昨年に販売した時にも驚いたこと。
りんごを冷蔵庫で貯蔵するの…???
りんごの固いのは食べれない! などなど。
それでも、試食してくださったお客さまは、ほとんどお買い上げくださいました。
今回の会話では、やはり震災の心配をしてくださっていて、温かいお言葉をたっくさん頂きました。
風評被害とも思わせるようなことを言ってきた方にも、自分なりにいろいろと説明もできたかと思ってます。
何より嬉しかったのは、頑張って!応援してるから!東北だけの問題じゃないよね!って力強い言葉を頂けたこと。
テレビ等だけの情報だけで、感じられてる方々に、生で状況を伝えられたことは大きな収穫になりました。
京都の朝日新聞社さんにも「東北頑張ってる」って記事も掲載して頂きました。
また、社長が京都出身ということもあり、親戚初め、友人の方々にたっくさんのご協力頂いたことも深く感謝しています。まだまだ、頑張り続けなければいけませんが、今やれること一つ一つ精一杯向かっていこうと思います。
共にこれからも頑張っていきましょう。。

農家応援隊「新日本青果」 カムイ外伝説 試写会
たくさんのご応募ありがとうございました。
566通のご応募の中から120様を9/17(木) 19:00〜青森コロナシネマワールドへご招待させていただきました。
たくさんのご応募どうもありがとうございました。

鉄の意志を持ち、見事な剣の腕前を持つ忍者カムイは、掟にがんじがらめにされた忍びの世界に閉口してそこから抜け出す。かつての仲間、大頭やミクモはそんな彼を裏切り者とみなし、執拗にその後を追う。ある日、漁師の半兵衛を助けたことでカムイはその家族に歓迎されるが…。
【原作】白土三平【脚本】宮藤官九郎【監督・脚本】崔洋一
【出演】松山ケンイチ、小雪、伊藤英明 ほか
平成21年6月3日〜6月6日 板橋区大山商店街イベント
青森県の特産品を販売するイベントが東京都板橋区大山商店街にて開催されました。弊社もこちらのイベントに参加いたしました。シンガーソングライターの板橋かずゆきさんやミスねぶたも応援に駆けつけていただきまして大盛況でした。どうもありがとうございました。
中村 中「リンゴ売り」のプロモーションアイテムになりました。
「リンゴ売り」という中村 中のニューシングルを売り出すべく、プロデューサーが青森に降り立ったのは2007年6月。
「りんごといえば青森であろう」と思い、何のあてもなく単身青森へりんご探しの旅に出たそうです。 ご縁があって当社の印刷りんごを紹介させて頂いたところ、とても気にいって頂き、 是非ともプロモーションアイテムとして使いたいとのオファーを受けました。
東京の大手レコード会社エイベックス本社に伺い、中村 中さんにも「印刷リンゴ」を見て頂きましたところ、 とても喜ばれ、一目で気に入って下さったとの嬉しいお声!!
キャンペーン用に1200個の印刷リンゴを提供させて頂きました。
※このキャンペーンで使われている当社自慢の印刷リンゴは、食用インクを使用していますので、そのまま丸かじりしても大丈夫なんです。
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有機栽培の鈴木さんの冬のほうれん草畑からの映像です。
有機栽培でほうれん草を生産している鈴木さんのハウスに青森のローカルタレント横山ひできさんが突撃リポート。生でも食べられるほうれん草を紹介しております。
青森テレビ情報番組「おしゃべりハウス」出演 有機野菜の紹介
青森テレビの情報番組「おしゃべりハウス」に弊社代表取締役と常務取締役が出演させていただきました。今回は有機野菜の紹介です。黒石八郎さんにもバクバクと食べていただき、「これはおススメだ!」との声をいただきました。
青森テレビ情報番組「おしゃべりハウス」出演 嫁入りりんごの紹介
青森テレビの情報番組「おしゃべりハウス」に弊社代表取締役と常務取締役が出演させていただきました。生産者よし、販売者よし、消費者よしのゴールデントライアングルの提唱し、嫁入りりんごなどを紹介していただきました。
平成20年5月22日 東奥日報へ掲載していただきました。
「野菜ソムリエ」でもあります弊社女性マーケティング室長 盛が2008年5月19日に明治安田生命様主催の『野菜ソムリエ』教室の講師としてお招きいただきました。
イベントの模様はブログにてご紹介いたしましたが、5月22日の地元青森の新聞「東奥日報」にも掲載していただきました。
たくさんの方々にご参加いただきまして誠にありがとうございました。
平成19年3月10日 毎日新聞掲載
大会の成功と応援の気持ちを込め、青森市の画家・池田海さんがカーリングのストーンをイメージして描いたデザイン画を食用インキで印刷したリンゴ「カーリング大会応援りんご」が、県観光物産館「アスパム」(青森市安方1)と道の駅「ゆ〜さ浅虫」(同市浅虫)で販売されている。売り上げの一部は県カーリング協会に寄付される。
リンゴは昨秋に収穫した県産の「サンふじ」。企画した新日本青果(同市卸町1)の盛真美常務(35)女性マーケティング室長は「『丸い心で1つになって応援しよう』というコンセプトが、海さんの画風とぴったりだった」と話す。
今後は青森空港や市内数ヶ所のホテルでも販売を予定している。盛常務は「活躍して青森を『世界の青森』にしてほしい。すべての思いをこのリンゴに託した」とチーム青森にメッセージを送った。
平成19年3月10日 朝日新聞掲載
17日から始まる世界女子カーリング選手権を前に、青森市は9日、一般向けに販売するカーリングのミニチュアストーンを製作した「番地銘石」(青森市堤町)と、「カーリング大会応援リンゴ」をつくった新日本青果(同市卸町)へ感謝状を贈った。ミニチュアストーンは御影石にステンレスの取っ手がついた本格的な仕様で、直径9cm、重さ500g。
同社社長の番地常夫さんは「ストーンの滑らかな丸みを出すのが難しかった」と話す。ストーンは300個製造し、選手に配るほか、1個1万円で販売される。販売額の10%がカーリング協会へ寄付される。
大会応援リンゴは、青森市の画家(池田海さん)がストーンをデザインしたマークがふじに食用インクで印刷されている。リンゴは2個セットで、大会期間中に選手や関係者に振る舞われるという。
平成19年3月6日 東奥日報掲載
7日に開幕する世界女子カーリング選手権を支援しようと、青森市卸町の新日本青果(盛光子社長)が、カーリングのストーンがモチーフの絵入りリンゴを発売した。売り上げの5%をカーリング協会に寄付する。同社は「大きな大会を盛り上げるお手伝いができれば、と思いついた。記念になるし、県外から来る観客にも県産リンゴをPRするチャンス」と期待している。
厳選した県産ふじに、植物性の白い食用インクで印刷。絵柄は同市の画家、池田海さんが描いた。県観光物産館アスパム内北彩館と道の駅ゆ〜さ浅虫で販売。大会期間中は青森空港や市内のホテルでも扱う予定。販売期間は3月いっぱい。お問い合わせは同社(電話017-738-1217)へ。
平成18年12月25日


いつもお世話になっている老人ホームの皆さんへ、クリスマスプレゼントとして印刷りんごを2000個プレゼント致しました。スタッフがサンタの格好をして現れると拍手喝采が起き、温かい歓迎の拍手の中、池田
海さんの「笑ってごらん楽しくなるから」のメッセージをプリントした印刷りんごを、サンタがお一人ずつにりんごを手渡しました。「笑ってごらん楽しくなるから」のメッセージに「心が明るくなれる」と、皆さん満面の笑みを浮かべてとても喜んで頂きました。
平成18年2月23日 東奥日報掲載
甘さと香り引き立つ 主婦らおいしさ実感
雪室で貯蔵したジャガイモ、ニンジン…
青果卸の新日本青果(盛光子社長)は二十二日、県内の企業経営者、農業者、主婦ら約九十人を招き、雪の中に貯蔵した野菜などを振る舞うパーティーを青森市の八甲田ホテルで開いた。低温多湿の雪室で野菜を冷やすと、糖度や栄養分が増すことが研究で分かっており、来場者は味の変化を確かめていた。
会食に先立ち、雪の活用法を研究する関幸子青森大学助教授が、野菜や果物の雪室効果を解説した。グルコース、ビタミンCなどの増加をデータを交えて紹介し、「雪を活用して生活を豊かにするため、知恵を絞りましょう」と呼び掛けた。
パーティーでは、雪をかぶせた発砲スチロールの箱の中で貯蔵したニンジンやジャガイモ、ホウレンソウなどを使ったメニューが出された。来場者は「ジャガイモがサツマイモのように甘い」「普通の人参よりくせがない」と驚いた様子。
「自宅でも雪室貯蔵をやってみたい」と話す来場者もいた。調理を担当した八甲田ホテルの佐藤修総料理長は「甘さと香りが引き立つ雪室野菜は、さっと塩を振るだけでおいしく食べられる」と話していた。
平成17年7月18日 東奥日報掲載
23日フルーツの夕べ 青森グランドホテル
夏の夜をジャズと果物で楽しむ「トロピカルフルーツとカクテルの夕べ」が二十三日午後七時から、
青森市の青森グランドホテルで開かれる。
主催は青森市中央卸売市場内の新日本青果。同社の女性マーケティング室が、美容と健康に効果のある果物の効果をPRするとともに、さまざまな果物の食べ方を知ってもらい消費拡大につなげようと始めた企画で今回が二回目。
当日は世界中の多彩な果物を用意。会場にはジャズが流され、フルーツカクテルも楽しんでもらう趣向。チケットは六千円。問い合わせは新日本青果(電話017-738-1167)へ
平成17年5月26日 東奥日報掲載
世界のフルーツに舌鼓 青果会社がパーティー

世界の果物のおいしさを知ってもらおうと、「春のフルーツパーティー」が二十五日、青森市の青森グランドホテルで開かれた。女性中心に百三十人が参加、色とりどりに並んだ果物のフレッシュな味わいを楽しんだ。
主催は、青森市中央卸売市場内にある新日本青果女性マーケティング室。
珍しい果物の おいしさや効能を知ってもらい、消費拡大につなげようと初めて企画した。
華やかな生け花で彩られた会上には、マンゴスチンやマンゴー、チェリモア、スターフルーツなど 約四十種類の果実が用意された。参加者は青果やケーキ、しぼりたてのジュース、同ホテルの総料理長が 腕を振るった果物料理に舌鼓を打った。
「お店に珍しいフルーツがあっても、なかなか手が伸びなかった」と話す青森市の主婦奈良圭子さんは 「食べ方や料理方法が分かり、買いやすくなった」とうれしそう。 パーティーを企画した新日本青果の盛真美営業推進部長は「このイベントをきっかけに、誕生日やパーティー、 結婚式などにもっと花と果物の組み合わせが広がってほしい」と話していた。
同社は今後、季節ごとにフルーツパーティーを開催する予定。今回の益金の一部はスマトラ地震の被災農家 に贈るという。

株式会社 新日本青果 〒030-0137 青森市卸町1番1号 青森市中央卸売市場
TEL 017-738-1167 FAX 017-738-8768
